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人を 変えることは できないが …

先日 スーパーで 亨のお母さんに会った時のことを
翌月曜日、副センター長さんに 報告し
私の行動に 誤りがないか 聞いた。

副センター長さんは、
「いいですよ。悪いところは ないと思います」と
言ってくれたので 安心した。

安心ついでに もう1つ 確認しておこうと思い、
しばしの沈黙後 副センター長さんに

「人を 変えることは できないんですよね。
人を 変えようと思っては いけないんですよね。

でも、それでも、、
苦手の人とも 上手く やっていけれるようになれたり 
壊れた関係を修復することは できるのですよね?」と、聞いた。 

すると 副センター長さんは、
いやだな〜、そんな 分かりきったこと 聞いてと いうような顔をして
「そうですよ、その通りです。なにか 心配なことでも?」と、言ったので

私は、「なら いいです
そうなら 心配なことは 何もありません」と、答えた。  



話は 少し 変わるが、
私は 6月に 友達から 困った職場の人のことで 相談を受けた。
この上司 大変 迷惑なやつで
このままでは 友達は 仕事をやめてしまうかもしれない。

なので 私は 勉強会を主催している K先生に
ちろっと 相談してみた。

「こんな困ったやつを 変えるのには 
どうしたら いいのでしょう?」と。

すると K先生は 笑いながら
「いやだわ、ふーこさん、人は 変えれませんよ。
変えれるのは 付き合い方、流れ、ツールです。」と 言ったわ。

あー、そうだった、そうだったね。
先生は 勉強会でも 何度も そう 言っているのにね。
あー、やだやだ、
どうして 大事なことなのに すぐ 忘れちゃうのだろう?

副センター長さんやK先生は、もちろん
センターの人は みな 人を 変えることは できないと言う。
だから 誰も 人を 変えようとはしない。

それでも 多くの問題を解決し
多くの家族の仲を ちゃんと 修復している。

なのに あの時 亨が 悲しい目をして
あまりにも はっきりと 私の願いを
「ありえないことだ」と 言ったので 不安なり
副センター長さんに 確認してしまったの。

尊敬する副センター長さんが 大丈夫と言うので
私は 安心して 何度も うなづいた。

すると 副センター長さんは、
「あの時 あなたがいなければ 
乾(亨の苗字・仮名)は Uターンしたと思います。
あなたがいたから 乾は逃げずに 母親とすれ違ったと思います。

そして あなたがいたから
母親も 足を止めたと 僕は、思います」と、言った。

わたしが、
私がいたから?
私がいたから なの? 

私が 泣きそうな思いで 
副センター長さんの顔を見つめると 副センター長さんは、
「最近 勉強会のあと 泣いていませんね」と、言った。


そう、
副センター長さんの 突然の業務命令で
手伝うことになったK先生の勉強会は
母と 子どもの頃から 上手くいっていない私には 
とても 辛いものだった。

去年の秋から冬なんて 毎回 毎回 辛すぎて
堪えきれずに 寒い中庭で 声あげて 泣いていた。
そのたびに 優しい片桐しゃんが 抱きしめてくれたわ   (←うそ!

どうして こんな人が 親になったのだろう?と 腹が立つ人がいて
「どうして わからないの、お前が 原因なんだよ!」と
わめきたい時があって

また 「なんで 神様は この2人を親子にしたの?
かわいそうに 相性 悪すぎるわ〜」と 悔しい時もあって

さらに 子どもが 引き篭りになってしまったので
何とかしたいと ボロボロになりながらも 頑張っているのに
傷つける教師がいる上 足を引っ張る 頑固な旦那がいて
さらに 文句ばかり言う 舅姑がいるという方もいて
どうして この人ばかりに あれもこれも〜と
神様を恨んだ時もあった。

勉強会は、20歳以上の子どもを持つ親が 対象のためか、
ほとんどの方は 軽く10年以上 悩んでいるのにも かかわらず
解決できていない問題ばかりなので
聞いていて 苦しかった。

が、が、
みなさん 本当に 頑張られて 
春になって 初級の部が 終わる頃には
みな 子どもの状況や 親子関係、家族の仲が良くなってきたので
私は 泣かなくなった。

でね、
私も 少し 母との仲 良くなったわ。
こっちも 私を 傷つけたり 泣かされることがなくなってきた。
あ〜〜んなに 頑張っても ダメだったのに。
知らないうちに 勉強会で 私も 成長したのだろうか?


だから また 勉強会の話 書くね。
誰かの役に立つこともあると思うの。


念は 力となり 物事を変える

私を忙しくさせている 1つの原因、
亨の家探し、なんとか 土曜日に決まったよ。
亨の希望のペットの飼えるところに。

不動産屋さんの帰り道、あるスーパーに寄ると 
亨が 突然 「あっ!」と、声をあげた。
亨の視線の先を見ると 1人の中年の女性が …

私が、「もしかしたら お母さん?」と、聞くと
亨は、黙って うなづく。

もう少しで すれ違う時
向こうも 気がつき 驚いた顔で 立ち止まった。
なので 私 思い切って 声をかけた。

まずは 自己紹介をし 
あとは 何度も何度も 頭の中で 1人 シュミレーションを繰り返した 
最近の素晴らしい亨の現状を語る。

この時 きっと 神が降臨していたのだろう〜
私には 珍しく 簡潔に 完璧なプレゼンが出来た。   ←??
もし この時 石原東京都知事が通りかかっていたら
絶対に オリンピック誘致メンバーに スカウトするだろう〜よ。

私は 何も責めずに 何も頼まず
ただただ 亨の頑張りを話した。
でも お母さんは、黙って 下を向いたままだった。

すると 亨が、「時間がない、行くぞ」と 私の腕を引っ張った。
お母さんも 黙って 反対側に歩き出す。
私は、名残惜しくて 亨に 腕を 引っ張られながら
後ろ向きのまま 歩く。

彼女の背中を じっと 見つめて …

すると 彼女は 立ち止まり 振り返った。
そして 私に 丁寧に 頭を下げた。

私は その瞬間、亨の背中を 5億回叩き   (←オーバーなヤツ)
「ね、ね、今ねー、お母さん 私に頭を下げたよ。 
私の大事な亨を よろしくお願いしますっていう感じに。
ねえ=!、本当だから、、、亨も 振り返ってみて!」と。

亨は、「は?
そんなわけないだろう〜
いい厄介払いが出来た、よかったわ〜だろう」と。

私は、「違うね、あの顔は 絶対に 違う。
私には 分かるもん、自信がある」と、きっぱり 言ったわ。


欲張りな私には 「どうしても …」という願いが たくさん ある。

今回の震災後 瀬戸内寂聴さんが インタビュー記事で
「願いを思い続けると 祈りは祈り続けると 
その想いは 念となって さらに 念は力となり 物事を動かす」と
言ってみえた。

なので 力のない私は 
毎日 忘れずに あきらめずに 願いが叶うよう 祈る。
亨のことも あなたのことも … 


そんな私を 亨は 馬鹿にし いつも 鼻で笑う。
でも この時 はっきりと 思ったよ。
私の願いは 絶対に叶うと …
流れは 変わった。

だって 偶然だけど 会えた。
お願いしますという目で 私を見た。

大丈夫、
絶対に 私の願いは叶う!
今日も 忘れずに あきらめず 祈ろう。
亨のことを、あなたとあなたの家族のことを …

お願い

先日、動物救済活動を行われている方のブログを 紹介して頂きました。
少しでも良いから 被災地の動物を救いたいと。
それには、想像を絶する光景がありました。

『犬猫救済の輪』、動物愛護活動ドキュメンタリー

すぐには 惨い写真は、ありません。
まずは、緊急のお願いです。

しかし、4/15、『被災地、室内猫生存率10パーセント』まで いきますと
リンク先にも書かれていますが、非常に 惨い写真があります。
絶対に 無理して 見ないでください。
私は、見れませんでした。


 ― 以下、『犬猫救済の輪』様より 転載です。 ― 

1、緊急のお願い (こちらには 惨い写真はありません)
取り残されているペットを助けよう!
首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110411.html

2、緊急のお願い(こちらには 惨い写真はありません)
環境大臣にお願いしています。ご協力ください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110415.html

3、農林水産省への嘆願
(こちらには 惨い写真はありません)
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110416.html
農林水産省のホームページは、こちらから、
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html


うまく 言えませんが、
転載、拡散には、かなり 迷いました。
私の周りには,これ以上
辛い画像を見たくないと言う方もいるからです。
私自身も 処理できていません。

なので、申し訳ありませんが
どうするかは、 個人、個人の判断で 願います。

『犬猫救済の輪』、動物愛護活動ドキュメンタリー
http://banbihouse.blog69.fc2.com/

気功 その後の話し

大変 ご心配をかけましたが、体 元に戻りました。
そして、気功は 断りました。


人って 本当に 気とか エネルギーを 外に出したり
他の人に 感じさせたりすることは できるんだ!というのは
体感したような気はする。

治療会に行った夜は、体が 熱くなったり 寒くなったりと
これまた 大変で 夜中に 何度も 目を覚ましました。

なので、もしかしたら 何か あるのかも?と思うが
また あの部屋へ行くのは 無理。

中の空気が、私には 恐ろしいし、
また あの青い服の方に会うのは すごく 怖い!
ちょっと 思い出しても ひぃーーー!だよ。

よく、こどもたちが 学校までは行けたのに 教室に入れなかったとか、
突然、通勤電車に どうしても 乗れなくなったという話を聞くが
よーーく、その気持ちがわかる。

体が 心が 拒否しているんだ。そして、怖い。

なので、「ダメなものは ダメ!
たとえ どんなに 素晴らしくても 私には合わない。
かえって 病気になっちゃう」と 断りの電話をいれた。



大事な君を守る方法、これじゃなかったわ。
見つけれず 残念だけど 仕方がない。

君に 相変わらず 何も 出来ないけど
君の事 心配しているよ、いつも 考えているよ。
今は それだけ …

ごめん …

結果ありきの 気功治療会

予定通り 昨日は Y子さんと 大先生のよる気功治療会に出かけた私、
予想外の規模のでかさと 参加されている人の多さに ビビった。

Y子さんに言われるまま 受付で、
申込用紙に 名前等を記入し、治療費3000円を払うと
ホールに 並べられた椅子にかけて 順番がくるのを待つように言われた。

ホールの前方、中央部分では 
大先生が 椅子に座った年配の女性に、気を送っていた。
大先生の治療の順番を待っている間、私に
Y子さんと 同じく センターで 一緒に働いているK子さんが 気を送る。

その間、何人もの方が、「みなさーん 話をやめて 聞いて下さい!」と
気功で 病気等が良くなった体験談を 長々と マイクの前で話す。
これが、みなさん 話が下手でね〜、しらけていく私だった。

さらに 県外に住む大先生の大先生が、5月に
わが県で 講演会を開かれるそうで、
チケット(3000円、全額 めぐまれない方に寄付するそう)を買えと。 

なにしろ このチケット、買って 見につけると
まあー、不思議!なことに、体の調子が 良くなったり
営業成績が上がったり、仲が悪かった姑と 上手くいきだしたり、と、
いいことばかりが 起きるそうだ。

ヤレヤレ、売りつけられるのは 数珠や壷ではなくて 
チケットとは … 想定外だったよ、

と、あれこれ思っていると 名前が呼ばれて
大先生がいる カーペットの上に 靴を脱いで上がって、
並べられている 5つの椅子に座って さらに 待つように言われた。

はいはいと言いながら 椅子に座ると 
いきなり 誰かに 頭を持たれて 前後左右に振り回されるような感じが、し出す。

う〜〜〜んとね、
インフルとかで、高熱が出た時や ホルモンバラスが崩れた時、
頭が ふらつく、あの感じと言えば わかりやすいかな?

あれ?、?、?と 思っていると
名前を呼ばれて 「どうぞ」と言われたので 大先生の横に椅子に 座る。

先生は カルテを見て 
私の悩みの肩こりと それによる頭痛の治療を始める。
まず、肩を回すように言われたので 回す。
で、硬いね〜と 一言。

そして、先生は 私に 気を送り出す
すると ますます 頭が ぐわ〜んぐわ〜んする。

なんだ、なんだ?
緊張しているのか?、不安からか?、それとも 先生のパワー?

しばらくすると、「もう1回、肩を回してみて?」と言われたので 回すと
頭のぐわ〜んぐわ〜んが MAX状態に。
ヤバイぞ、後ろに バア〜ンと 勢い良く 倒れそうだ!

と 私が思っているのに 
先生や そばについてきたくれたY子さん、Y子さんの先輩、K子さんが
「あー大きく 回せるようになったね」と 明るく言う。

なので 何も言わずにいると また 先生は 気を送る。
すると 頭のぐわ〜んぐわ〜んとした感じは 収まった。

ヤレヤレと思っていると 先生は 
「あと 花粉症ね」と カルテを見ながら 今度は 腹の上あたりに 手をかざす。
そして 一言、「めちゃくちゃ 腸が汚いわ」と。

その後、しばらく 腹に気を送ってくれて 治療は終了。

特に 体に 良くなった感じはない。
相変わらず  肩は凝っているし、軽いが 頭痛もあり。
花粉症は 薬を飲んでいるので わからず。

なのに 困ったことに 体が ざわめく感じがして 落ち着かない。 
これが、いいことなのか、悪いのか わからないから 
不安で不安で 気持ちが不安定になった。

なのに 今度は、「感想を聞かして」と 
長机のところへ連れて行かれた。

椅子に座るなり ベテランそうな青服の女性が 
「こういうのは 間をおかず 数回した方がいいのよ。
そうね〜、来週の今日、15日はどう?」と 言ってきた。

ちょっと、待ってよ!
私 何も 言ってないでしょう〜
良かったとか、合わないかも?とかさ、
ましてや 続けたいとも …

ますます、気持ちが不安定になった私が、
「今日は 何も 考えたくはないから 
また、あとで 紹介者のY子さんに返事をします」と 言うと 

青服の女は 
「な〜〜に 言っているの、
こんなに 素晴らしいこと やらないと あなた 損しちゃうよ」
みたいなことを 矢継ぎ早に言ってくる。

あとで、Y子さんに聞いたのだが
青服の女は、旦那さんの欝に 8年悩んでいたが 
この気功で 完治したので 惚れこんでいる様だ。

青服の女が 何に 惚れこむのは 勝手だが、
私の考えを まず聞け!お前が 決めるな!と 思った時、
センターでの勉強会や 相談室で I先生や k先生が よく使う
「結果ありきの 追い込み漁」とか、「答えありきの 追い込み漁」の言葉が浮かんだ。

たとえば こどもが、「高校を辞めたい」と言いだしたとしょう。

それを聞いた母親の頭の中に
確固たる「高校は 卒業して欲しい」という結論が 先にあると
どんな理由を こどもが出しても、、こどもが どんなに 辛くても 
高校を卒業する道に あれこれ理由をつけて 追い込む。

あなたの気持ちは わかるけどねと 言いながらも
けどね、でもね、と 説得しだすの。

将来のことを 1番に考えたら これが ベストよ と 思っているから
そのとおりに こどもがしないと 腹を立つ。
で、相談に来る。

こんなに こどものこと 考えているのに
言うことを聞きません と。

だから 先生方は言うの。
「だって、それは あなただけで 出した答えでしょ?
『結果ありきの 追い込み漁』では 相手は 納得しませんよ」 と。

私も 息子に こんなことしていたかもな〜と 思いながらも
相手に 結果ありきじゃ 何を言っても 無駄か?と 珍しく黙った。

すると 先日
「うちの息子や 主人って 都合が悪くなると 黙りこむの。
卑怯よね?言いたいことが あるなら 言えばいいのに …」と
言っていた ある母親の顔が浮かぶ。 

そうね、だって、聞いてくれないもん!

と、思いながら 
青服の女の顔を見ると 目が笑っていない。
とたんに 異常に 口角を上げた顔が 般若に見え始めた。
般若
こわーーいよ!
やだ、やだ、この人って 怖いすぎ。

これ以上 この人の前で 座っていられない、、、と
Y子さんに助けを求め 椅子から転がるように 逃げた。

ロッカーに 荷物を取りに行くため ホール内を 歩いていると
さらに 気持ちが 不安定になっていく。
この中にいるのが 辛い。
少しでも 早く ここから 出たい。 


あの陽介は、目から 情報を得るのが 得意なため 人ごみが苦手だ。
よく 息が詰まった感じがしたり、汗をかいたり 手足が震えたりの
パニック発作が起きると言う。

この時の私は よーーーく 陽介の気持ちが理解できた。
情報が処理し切れなり 激しい不安に襲われるのね。


こうなったら 逃げるが勝ち!

…と 思っているのに Y子さん、Y子さんの先輩、K子さんが
「ふーこさん、顔が青いよ。体が 辛いのでしょ?
そんな状態で 車運転したら 事故るよ」と 引き止める。

体も心も ざわざわと落ち着かない私、
「この中にいるのが 苦しいの、
(青服の女を指差し)、あの人が 怖いの。お願い、帰して」と頼む。

するで、隣のビルの 窓の大きな 明るい部屋に連れて行かれ
おろす?ながす? う〜ん、忘れたが
3人に なんかをしてもらったら 落ち着いて 楽になったわ。

そしたら 涙が ぽろりと 2.3粒出た。

それを見たY子さんの先輩が、
「それは 体が浄化された証拠よ」と 言った。
違うよ、安心したの、、、ヤレヤレという涙なの!
もう〜〜、わかって。



今日、午前中 センターへ行くと 副センター長さんに会った。
このことを話すと ニコニコしながら
「ふーこさん、いい経験をしましたね」と 言われた。


良かれと思って したことが 相手を辛くする時がある。
お互い 伝えたい気持ちがあるのに、
それを 上手く 伝えれない時がある。

体が苦しいと 心まで 苦しい。
心が バランスを失うと 体まで 苦しくなってくる。
どちらかが 苦しいと 人は 言葉で 伝えるのをあきらめる。

ね?!通訳って いるでしょ?
良かったね、体験できて …と笑う。

私が、「笑い話ではない」と 怒ると 副センター長さんは、
「気功って その先、進むには いくらかかるの?」と 聞いてきた。

なので、「気功って いろいろ あるらしいが
私が行ったとこは 気功が使えるようになるには
まず 大大先生に 力をもらうのね。これが 30万。

で、その力を 実際に使えるようになるには
3ヶ月の セミナーに行かないといけないの。それが 30万
あと 経費が 10万 いるんだって。」

これを聞いた副センター長さん、 ただ ただ 目を丸くした。

終わり。 
プロフィール

Author:ファンキーふーこ
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